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  • 休診日変更のお知らせ

     令和3年1月より休診日を変更させていただきます。
    大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解、ご協力をお願いいたします。
    《休診日》
    日曜日、祝日、第2土曜日
    第2・第3木曜日
  • 『ことば・発達のご相談』について

     現在大変ご相談が多く、新しく予約申し込みをされた方々に長期の順番待ちをして頂いている状態です。
     つきましては、大変心苦しい決断ではございますが、新規ご相談の受け入れを当分の間、中止させて頂きます。予約受付の再開につきましては、HPにてお知らせいたします。ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
  • 2019年7月より水・金曜日の夕方診療の受付を休止いたします。月曜日はⅡ診制で行います。(但し、人数制限あり。順番確認の電話は17時までにお願いします。)
  • 電話での対応につきまして、月・火・水・金の19時以降、木・土の13時以降は、電話対応を休止いたします。
  • 7月24日(月)より菊池奈美医師が着任し、毎週月曜日8:30~夕方診療終了迄診察を行います。
  • 補聴器は医療費控除の対象になります                    
  • ののはなコーナーに軽中度難聴児への補聴器公費助成が開始されましたを掲載いたしました。
  • ののはなコーナーに耳かき中の事故についてを掲載いたしました。
  • ののはなコーナーにノーサイドクリニック 芦野先生、吉田先生が来院されました!を掲載いたしました。
  • ののはなコーナーにののはな プチ情報(ハナキューチャン No.2)を掲載いたしました。

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『ことば・発達のご相談』について


 現在大変ご相談が多く、新しく予約申し込みをされた方々に長期の順番待ちをして頂いている状態です。
 つきましては、大変心苦しい決断ではございますが、新規ご相談の受け入れを当分の間、中止させて頂きます。 予約受付の再開につきましては、HPにてお知らせいたします。 ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
2020.10.07 ののはなクリニック院長
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ののはな先生のひとりごと

ののはな先生のひとりごとはじめ
一月、睦月
 新年おめでとうございます。
昨年一月から始まったCOVID-19(新型コロナウイルス)感染の収束が見えないまま、越年となり、何がおめでたいのかしらという心境です。 12月31日から一夜明けると新しい年のお正月です。 仲睦まじくという意味で一月は睦月と言います。 又、暦の上で二十四節気というものもあります。 お正月が過ぎて2月4日頃を立春、そして、雨水・啓蟄・春分と続きます。 この様な言葉を聞くと季節を感じます。
 近年、地球温暖化の為、日本の四季がなくなりつつあります。 熱帯地方を思わせる猛暑の夏、樹々が紅葉するので秋ですねと思うものの年々秋そのものが短くなってきています。 冬は年により違いますが、やはり、雪が降って欲しいなぁと思います。 雪国の方には申し訳ありませんが、山に雪が降らなければ、夏の水不足が心配です。 春は花、今や桜が代名詞ですが、気温により開花日程が変わります。 正月早々、各々の季節を思い浮かべています。 日本には四季から色々の習慣、お祭りも発生して来ました。 COVID-19の為、昔から続いていたお祭りも殆ど開催されないままでした。 COVID-19が収束し、せめて日本字が古来から守ってきたお祭り、生活習慣が続けられる事が、ささやかな願いです。 100年前のパンデミックだったインフルエンザ。 その当時、原因はインフルエンザ菌だと云われていました。 その後インフルエンザウイルスが発見されたとういう歴史があります。 COVID-19は以前からある風邪のコロナウイルスの変異によるもので、医学の進歩により、ワクチン(既に他国では、接種が始まっていますが ウイルス変異株もでているので、効果はこの先どうなるかです)・治療が可能でしょうが、基本としては、納まるまでは、日々生活の中で、 手洗い・うがい・マスク着用で、皆様、上手に乗り切りましょう。
ののはな先生のひとりごとおわり

スタッフだより

スタッフだよりはじめ
丑年スタート -我慢強く粘り強く「一陽来復」を願う-

誰もが予想もしていなかった新型コロナウイルスの影響が、残念ながら収まらないまま新年を迎えることになりました。 今やニュースは新型コロナウイルスから始まり、常に意識して生活をしていかなければならない存在になっています。
コロナ禍の中、日々感染対策に追われ、イベントの中止やできなくなったことがあり悔しい思いをしたり、外出自粛の為に もどかしく感じることもあり、大なり小なり影響を受けていますが、その反面、相手への思いやり、家族や大切な人との絆を 確認できたこともあったと思います。 そして、当たり前が当たり前じゃなく、オンラインでのやりとり、テレビ電話など変化することが余儀なくされ、新しく始められたこともあります。 できないではなく、限られた中でできることを探していく、私たちも変化していくことが大切なんだな・・・と、そんな経験を糧にしつつこの一年、 希望を持って送りたいものです。
さて、当院では今年より第2・第3木曜日も休診となります。 ご迷惑をおかけしますが、皆さまの広いお心に感謝し、限られた時間の中で私たちも変化しつつ、スタッフ一同力を合せて頑張っていきます。
皆さま、今年もどうぞよろしくお願いします。 感染対策を十分に行って、お体に気をつけてお過ごしくださいませ。
スタッフだよりおわり

新刊お知らせ

新刊お知らせはじめ
 院長が分担執筆しています。 
XXI-426 中耳炎
小児内科2018年50巻増刊号
小児疾患の診断治療基準 第5版
『小児内科』『小児外科』編集委員会共編
東京医学社 2018年11月刊
 院長が分担執筆しています。
P211-213 アレルギー性鼻炎
総合小児医療カンパニアシリーズ
小児科外来 薬の処方プラクティス
総編集:田原卓浩
専門編集:宮田章子 - 中山書店 2016年12月刊
 院長が執筆しています。
Monthly Book ENTONI(エントーニ) No.194
 原渕保明/編 - 全日本病院出版会 2016年6月刊
小児急性中耳炎
―起炎菌による治療方針,鼓膜切開術・鼓膜チューブ挿入術のタイミングについて―
 院長が分担執筆しています。
小児看護 Vol.38 No.4 APRIL 2015
 - へるす出版
 院長が分担執筆を行った書籍が新たに刊行されました。
P60-P61 中耳炎を耳鼻咽喉科に依頼すべき症例は、どのような症例ですか?
プライマリ・ケアの感染症 身近な疑問に答えるQ&A
総編集・田原 卓浩
専門編集・黒崎 知道 - (株)中山書店
 2冊に、院長が執筆しています。
Monthly Book ENTONI(エントーニ) No.142
 杉田麟也/編 - 全日本病院出版会
Journal of Integrated Medicine Vol.22 No.7 2012
 - 医学書院
 JOHNS26巻9号(9月増大号)に、院長が文担執筆しています。
JOHNS26巻9号(9月増大号)
特集:お母さんへの回答マニュアル耳鼻咽喉科Q&A2010 - (株)東京医学社
 院長が分担執筆を行った書籍が新たに刊行されました。
急性中耳炎の治療のコツ
 山中 昇 編 - 金原出版(株)
 2冊を、院長が分担執筆しています。
急性中耳炎治療入門
 山中 昇 編 - 金原出版(株)
小児耳鼻咽喉科治療方針
 日本小児耳鼻咽喉科学会 編 - 金原出版(株)
新刊お知らせおわり